ひゅうまん京都

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*被災地と被災者に笑顔と安全と温かさをみんなで創っていきましょう!

*国連障害者権利条約、障害者自立支援法違憲訴訟基本合意、総合福祉部会提言を生かして、みんなで創りましょう「障害者総合福祉法」を!


▼創ろう! 私たちの《障害者総合福祉法》!
《骨格提言》を初夢に終わらせないために!
「基本合意文書締結」2周年記念京都集会に400人近い参加者(2012年1月7日京都ひと・まち交流館大会議室)
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012年1月7日

※これからの主な予定…

*2012年1月24日(火)午後6時30分〜
  らく相談室
 「障害者自立支援法に異議あり!応益負担に
  反対する実行委員会(第68回)」
(どなたでも自由に参加できます、
 みなさまのご参加お待ちしております)

*2012年1月29日(日)午前10時〜 
  エル・おおさか(大阪府立労働センター)
 障全協近畿ブロック地域運動交流会
 開催案内チラシ(PDF書類)



作者:渡辺あふるさん

「辰 弐」

作者は渡辺あふるさん

渡辺あふる美術館へ  ・これまでの写真へ


 渡辺あふるさんは1983年7月26日、千葉で生まれ、京都で育ちました。中等部2年から通った京都府立丹波養護学校を卒業後、「えびす屋」というパン屋さんで働いていました。ところがその店の奥さんが病気で倒れ、お店は一時休業になってしまいました。そのあと、家にいることが多くなり、そのとき、お母さんに勧められ絵を描きはじめました。
 「描くとき苦労するのはどんなところ?」と聞くと、「イメージが浮かんでくるのに時間がかかり、ここが一番難しいところ」、でも「イメージが浮かんだらぱっと仕上がる、途中で変わってしまうこともある」とのこと。
 この間数回個展を開き、多くの人に見てもらうことができました。
 毎月1回、このホームページの表紙を飾っていただきます。 なお、これまでの作品は「あふる美術館」としてまとめて収録しています。どうぞお楽しみください。
  (京障連事務局長・池添素)

 

 

2012/2/3
 吉田神社の節分祭で募金活動を始めてもう何年になるのでしょか。無認可作業所時代から始めて30年ぐらい経っているかも。継続は力なり、もうそのつもりで用意してきてくださる皆さんが多いのも長く続けたからこそ。

  社会福祉法人みやこにはサークルたんぽぽという学生のボランティアサークルがあり、今年30年を迎えました。ここの学生の皆さんが募金にも参加してくれて人海戦術は成功の鍵。

  冷えて帰ってきて、温かいお湯割り焼酎で身体を温め、明日の用意を。またまたあわただしい週末です。

  土曜日は岐阜県土岐市へ。保育士の皆さんに子ども子育て新システムの話しをしにいきます。そしてその足で徳島へ。

  日曜日は徳島の学童保育の指導員さんたちの研究集会。朝早いので、土曜日には徳島へ。夕方に終わり京都に戻り舞ります。あわただしい日程ですが、おいしいものにめぐり合えるかな?(いけぞえmのと)

 
 
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