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◆ひゅうまん京都

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編集長の毒吐録

☆2018/11/21更新☆

近くの眼科医院には、3か月に2回の割合で受診している。受診するようになって数年、この間、紹介された大学病院で目尻を2針縫う手術を受けたし、白内障や緑内障の恐れありの診断で目薬も処方された。そもそも、僕は脳梗塞の影響で右半身が不如意、右の目もちゃんと開かないし(右目でウインクが出来ない)、閉じてもしっかりは閉まらない。ドライアイ状態だ。

この間、右目が赤く染まり、充血が止まらない。「真っ赤」とまでは言わないが赤い、とは訪問看護の人の声。

眼科医は器具で眼を診て「眼球の傷があります」と言った。僕は「まつ毛が犯人ですか」と問うたところ、医師は「いやそうじゃありません。瞼がしっかり閉まっていないからでしょう」との見解、従来の2種類(白内障対策の目薬と眼圧を下げる目薬・ラタノプロスト)に加えてタリビット軟膏も処方してもらった。

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