編集長の毒吐録
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☆2019/11/11更新☆

晴れかつ雲、そして寒い。“関電の信頼ゼロ 原発ゼロ!”と書いたプラスターを胸に、ゴリちゃん+ミッキーちゃん+ミニーちゃん+白うさぎのしろっきーちゃんら入れ替わり立ち替わりの12人で無言宣伝。ゴリパパ。抗がん剤治療をおして参加。横浜から来た小学校1年生からの心友、訪ねてくれ話し弾む。福山京都市長候補についてミニレク。白梅町駅の改修工事、住民の声を無視して進んでいる。説明ぐらいすべし。「おはようございます」の頭下げ、手をあげてのあいさつえがうれしい。

10日「朝日歌壇」≪人間であるより公務員だった豪雨にホームレスを拒みて(中原千絵子)≫永田和宏選評「台風19号で避難してきたホームレスの人々を台東区の避難所が拒否して事件。「人間であるより公務員だった」が厳しい」、≪「武運長久」黄ばみたる護符ひっそりと父は文箱の底に遺せり(折津侑)≫馬場あき子選、「朝日俳壇」≪曼殊沙華吾も秩父の子なりけり(宮城和歌夫)≫大串章選評「「曼殊沙華どれも腹出し秩父の子 兜太」を思い、金子さんを偲んでいる」。

●先日の参議院予算委員会で、日本共産党の田村智子議員は、安倍首相主催の「桜を見る会」について質問した。公費=税金で何百人もの「後援会員」を接待している実態が明らかになった。総理大臣を先頭にする「モラルハザード内閣」ともいうべきか。安倍首相の一大スキャンダル、暴くべし、そして退陣・打倒へ●京都市長選の構図が固まった。「京都は京都らしく」「50年先、100年先も誇れる京都を残せ。

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