編集長の毒吐録
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☆2019/10/20更新☆

秋が深まり冬が近づくにつれて、足にを履きます。僕の寒さ対策です。少なくても10月から翌年の3月までの半年間、これなしでは毎日が送れません。寒さは足から登ってきます。部屋用の上履きは、足を寒さからガードしてくれる優れものです。しかも電気代も不要、僕の寒さ対策のエース、切り札です。

言うまでもなく、これは発熱物ではありませんので、部屋は別途温める必要がありますが、およそ10月いっぱいはヒーターが不要で、部屋用の上履きだけで防寒対策が出来ます。またうれしいことに、これの値段はそれ程はしません。朝から夜まで、部屋で過ごすことの多い僕ですが、これは3年から4年は持ちます。

部屋用の上履きを脱ぐのは、シャワーを浴びるときとベッドで朝寝(昼寝)をするときだけで、後の時間はいつも上履きと一緒です。そういう意味では、大げさに言えば「人生の同行者」であり「親友」と言えなくもありません。部屋用の上履きの存在感が増す冬がやってきます。

Smart Renewal History by The Room

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