編集長の毒吐録
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☆2019/10/27更新☆

<忘れてならない物にポストイットがあります。右手が不随意運動をしますので、本に書き込みが出来ません。小さくて、読むことができる文字が書けません。利き手が右なので、極めて不自由です。ですから、ポストイットが代わりを努めます。読みでがある本には、ポストイットがたくさん張られます。一目瞭然です。しかしながら困ることもあります。2段組になっている場合と横組みの場合です。ポストイットは僕の“読書の友”です>と、僕は投稿で書きました。

そのポストイット(「透明スリム見出し」とは日本語の名称だそうです)が残り1パックになりましたので、近くのスーパーの文房具売り場に買いに行きました。ポストイットに関してはいつもそうなのですが、僕はそこにあるものすべてを買い求めます。多い時で5つになりますが、今回は3つでした。1パックに180枚(9種類×20枚)があります。

アオ、ミドリ、オレンジ、アカ、ピンク、ムラサキ、ソライロ、ウスミドリ、キの9種類が一つのポストイットにはあります。そのときの本によりますが、1パックで8冊ぐらい使えるでしょうか。格別には高いものではありませんので、気にしないで使います。各種の色でいっぱいの本は、読みでがあったということです。

Smart Renewal History by The Room

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