編集長の毒吐録
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☆2019/3/23更新☆

昨22日、病院で心臓を診てもらい、検査も受けた。お陰さまで、特に悪いところ(そもそも悪いところがあったので受診したのだが・・)もなく、薬の処方もなかった。「無罪放免」と言えようか。

1ヶ月ほど前のことだ。夢を見ることもなく、すやすや(見たわけではないが・・)と寝ていた時、胸が圧迫されるようになり、その痛さに耐えかねて目を覚ました。「胸が痛い」と表現したらいいのか、「胸が押さえつけられるようだ」と言えばいいのか、いずれにしても胸が痛かった。途中に別の診療所で診てもらったが、検査からは異常が出ず、今の病院で診察を受けるように紹介状を書いてもらった。

診療所でも病院でも、検査からは異常が見つからず、1ヶ月ほど前に胸が痛かったという事実だけが残った。血液検査、胸の検査からも異常は発見されなかった。医師も僕も、心筋梗塞(僕は脳梗塞のキャリア)などを疑ったが、検査から発見されなかった。「無罪放免」ではあるが、どことなくハッキリとはしない幕切れではあった。

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