編集長の毒吐録
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☆2019/4/8更新☆

はじめ快晴、のち曇り、ホカロン3枚。“祝”のプラスターを胸に、7時45分から9時まで、入れ替わり立ち替わりの11人+ゴリちゃん+ミディーちゃん+ミニーちゃんで無言宣伝。昨7日、前半の地方選の投開票日、「アベ政権」勢力に打撃。浜田府議、井坂市議、マダムも参加、握手と拍手で当選間もない2人を労い激励。選挙についてのミニレクが続く。観光バスからの手振り何人も。会釈、「ご苦労様でした」の声も。

7日「朝日歌壇」≪出る杭は打たれると言ふさはあれど用なき杭の海に打たるる(千葉俊彦)≫馬場あき子選評「第二句までに出る杭の諺(ことわざ)を出して、それとは違う辺野古の海に打たれる数万本の杭を憂える」≪あの日から八年を経てなほ帰還困難区域にわが家朽ちゆく(半杭蛍子)≫高野公彦・佐々木幸綱選。

●4月29日の月曜日は休日、従って無言宣伝は正午から1時、「無言、ではいられない」の名称で実施。終わってから「蕎麦を楽しむ会」(「無言、ではいられない」の会場のすぐ近くの福祉広場1階、1000円)●冊子『もう一つの明治維新150年』(井上吉郎、ウインかもがわ、100円+税)、44人が243冊の注文・買取り、1団体が1100冊運用、隔月刊誌『燎原』が紹介。初刷1600部も残部が100冊を切る。

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