ひゅうまん京都:新着情報履歴

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2012/12/15  フェースブックの不具合があり思うように発信できないもどかしさを感じています。

  表現できることばを持たない重度の知的障害と自閉症のある中学二年生のイライラは募るばかり。

 起きてはいけない事故になり、支援のあり方を見直すことに。私ができることは発達検査で苦手や得意、好きなことなどを見つけること。

  周りの大人たちが彼の思いを分からず、回りの願いも彼に伝わらず、二つの思いが空回りするばかり。

 そうでないかかわりをもっと模索する必要があったのですでもそれは後で分かったこと。

  専門的な支援をしたいと思うのが私たちの事業所のスタンス。できなかったらこれからやるしかありません。

  実践は来週からでもやれます。やり直せます。考えられます。

  でも、選挙の結果は私たちの将来を縛ります。明日のあなたの一票が、可能性を開きます。未来を作ります。

  思いをうまく伝えられなくてイライラしている障害のある仲間の声を代弁したら、そこで仕事をしている人たちのキモチを考えたら、明日の一票は大切な一票。

  消費税増税反対、原発ゼロ、子どもからお年より、障害者も、その人らしく安心して生きられる社会を一票で。いけぞえもと)

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