
| 2013/9/13 | 日曜日15日は、午後2時からキャンパスプラザ(京都駅正面西側)で、「障害児の放課後から暮らしを考える」シンポジュウムを開催します。 障害のある子ども達の放課後や長期休暇はの暮らしは10年前まで貧しく、テレビ漬けの毎日。さまざまな調査でこの実態が告発されていました。 そして現在、放課後等デイサービスが制度化されて、たくさんの事業所ができ、放課後の特別支援学校の駐車場は事業所のお迎えの車でいっぱい。 日替わりで放課後の時間を過ごす子どもたち、土日はガイヘルさンと一緒にお出かけ。子どもはいつホッコリするのだろうか、という疑問から始まった企画。 お時間のある方はぜひご参加ください。丸山啓史先生の基調講演、二人の保護者の思いを聞いて、実践者二人が話し、滋賀の特別支援学校の先生の話を聞きます。 中味満載ですが、全国で始めてのyテーマでの集会だと思います。できれば支援学校の先生に聞いてほしいのだけれど・・・ 今日金曜日の午前中、「けいろうのつどい」にいてきました、。孫のげんとくんは張り切って側転をしてくれました。一緒にコマ回しをし、給食を食べ、バイバイしてきました。 しかし、おばあちゃんおじいちゃんらしい人は少なく、大ばあちゃんがその雰囲気かも。私もらしくなく、というか先生たちの苦労を感じながら過ごしました。 ひゅうまん京都9月号も発行されました。中味は凄いし、学ぶこと大な機関紙。ぜひ御購読を。(いけぞえもと) |