ひゅうまん京都:新着情報履歴

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2011/7/16 テレビが祇園祭の宵山の実況中継をしています。大文字と祇園祭はテレビで見るのに限ると最近は思います。凄まじい人ごみと暑さ、そして品のない屋台、行かないのに限るとはやせ我慢でしょうか?

明日の山鉾巡行など、絶対足を踏み入れてはいけない地帯では。記憶の中で鉾が動いている映像はありません。ということは、見た事がなかったりして、京都人として恥ずべき事かもしれません。

しかし、そんな事は恥ずべき事でもなんでもなく、少し時間ができれば努力して見に行けば良いのです。見に行っても見えないものの恐怖の方が大変です。

牛も悪くないし酪農家にも責任はない、もちろん食べた人も被害者、原発の存在と安全管理を怠った東電の責任、そして企業の言いなりになる国の姿勢の結果、日本という国をとんでもない状態にした責任は思い。

しかし、どれほど迷惑をかけているのかという自覚が東電にはやはり無い。幼稚園などは中小企業では無いので補償金を払わないというニュース。子どもたちがいなくなり、それでも職員を雇用する幼稚園への保障など、当たり前と思うのだが、そうではないのが東電のよう。

では関西電力はどうなのか、おなじ穴のムジナとおもい、注意と監視の目を向ける事が町衆の責務ではと祇園祭を見ておもう。

昨晩は全障研の学生発達保障セミナーに関わる研究者が集まって今後の事を話し合いました。来てくれた若い研究者はセミナーの卒業生、頼もしい限りです。

ところが私は大失敗、この春から大学の先生になった彼女が来てくれて挨拶をしてくれました。私の第一声は「お会いするの始めてっではないようなきがするけれど」と言ってしまいました。

以前にらくでお世話になりました。保育園の集団発達検査にも参加しましたととおっしゃるではありませんが。とってもお世話になった方でした。失礼しました。一分ぐらいで以前の思い出が蘇って来ましたが、大失敗でした。

明日も相談がたくさん入っています。外は暑いので、夕方からは車椅子散歩と行きたいものです。


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